現在リクエスト消化中です。リクエスト状況はこちら。
欲しいものリスト公開中です。
(amazonで気軽に支援できます。ブログ継続の原動力となりますのでよろしければ。
『リスト作成の経緯はこちら』)

【咲SS:照淡】照「命を懸けた戦い」【依存】

<あらすじ>
その強さ故に孤立していた大星淡。
宮永照に拾われて、白糸台高校に入学することで、
やっと仲間ができたと安堵する。

でも、大星淡はまだ発展途上で…

<登場人物>
宮永照,大星淡,弘世菫,渋谷尭深,亦野誠子(チーム虎姫,白糸台)

<症状>
・ヤンデレ
・依存
・狂気

<その他>
・序盤と後半でノリが全然違います。
 ご注意を。

--------------------------------------------------------



照「……」ポリポリポリポリ

淡「……」ポリポリポリポリ

照「……」ポリ…

淡「……」ポリ…

照「……」

淡「……」

照「……」ポリ

淡「……!?」

照「……」

淡「……」ポリ

照「……!?」

淡「……」

照「……」ポリ

淡「……」ポリ


ムチュッ…


照「むぅ…引き分けか」

淡「というか、これって引き分け以外あるの?」

菫「いや、ポッキーゲームは
  途中で折った方が負けってゲームだからな?
  キスする前提のゲームじゃないからな?」

照「それはわかってる」

照「でも、淡が折ってくれない」

淡「だって、ポッキー食べたいじゃん」

照「それは私も同じ」

菫「ならもう普通に食えよ」

照「なんかこのチキンレース感がいい」

淡「ドキドキするよね!」

菫「いや、お前らレースしてないからな?」

淡「菫先輩もしようよ!」

菫「私は普通に折るぞ?」

淡「その時は『このチキン野郎!』って罵るよ!」

照「このチキン野郎。チキン菫」

淡「チキン菫ー」

菫「そうかそうか、射抜かれたいか」

照「きゃー」

淡「きゃー♪」

菫「あ、こら待て!逃げるな!!」


……


菫「まったく、あいつらには困ったもんだ…」

尭深「…お疲れ様です…」

誠子「にしても、弘世先輩と宮永先輩って、
   大星さんと昔から知り合いだったんですか?」

菫「ん?いや、あいつとの付き合いは
  去年の三学期に照が見つけて
  スカウトに行ってからだぞ?
  付き合いという点ではお前達との方がずっと長い」

尭深「…その割は…すごく仲がいいような…」

菫「あー…あいつは今まで仲間がいなかったようだからな」

誠子「仲間…ですか」

菫「ああ…魔物仲間という奴だな。
  まぁ、確かに普通に生活していて
  そうそうお目にかかれるものではない」

菫「だから、同じ仲間である照と、
  ついでに一緒にいる私にあまえてるんだろう」



--------------------------------------------------------



照「淡…学校は楽しい?」

淡「うん、楽しいよ。部活は」

照「部活以外は楽しくない?」

淡「まぁ、元々この学校に来たのが麻雀目的だしねー」

照「麻雀部では、友達できそう?」

淡「テルと菫先輩がいるでしょ」

照「私たち以外で」

淡「んー…でも私、弱い人に興味はないしなー。
  渋谷先輩と亦野先輩でギリってところだよ。
  他は正直しゃべる気にもなんない」

照「淡…人間の真価は、
  麻雀の強さだけで決まるものじゃない」

淡「わかってるよー。でも、
  やっぱり大きな要素の一つでしょ?
  興味も持てない人と関わっても仕方ないよ」

淡「私と友達になりたいんだったら、
  最低でも一発は私に直撃かますくらいは
  してくれないとね」



--------------------------------------------------------



照「ただいま」

菫「おかえり。…淡の奴はどうだった?」

照「駄目。あの子は、麻雀の弱い子には本気で興味がない」

菫「…その理論で行けば私だってアウトだろう?
  何かしら、糸口はあると思うんだが」

照「それは菫の自己評価が低すぎるだけ。
  もし白糸台の部長で駄目なんて言われたら、
  それこそ全国探してもほとんど
  淡の友達になれる子はいないことになる」

菫「ふむ…にしても、せめて尭深や亦野とは
  打ち解けてもらわないと困るな」

照「あの二人は大丈夫だと思う。
  淡の興味の対象に入ってた」

菫「まぁ、それならまずは虎姫内で結束を深めよう。
  そこから徐々に範囲を広げていけばいい」

照「うん」



--------------------------------------------------------



菫「…ということで、そろそろ虎姫内で
  特打ちすることにしよう」

照「この五人でひたすら打ちまくる」

淡「えー?テルと菫先輩はいいとしてー、
  渋谷先輩と亦野先輩は大丈夫なのー?」

菫「…先輩に向かって、ずいぶん舐めた口をきくじゃないか。
  じゃぁ、お前が二人に負けたら罰ゲームな?」

淡「いいよー。何なら菫先輩も対象にしてもいいよ?」

菫「…いらん。私を入れるまでもなく、
  どうせお前は罰ゲームだ」

菫「…尭深、亦野。遠慮はいらない。叩き潰してやれ」

尭深「…はい」

誠子「はい!」


……


淡「絶対安全領域!!」

菫(…まぁ、確かにいつもより手は悪いが…まだ未熟。
  配牌三向聴程度ならザラにある)

菫(これが、五向聴とかなら話は別だがな)

誠子「チー!」

誠子「ポン!」

誠子「チー!」

誠子「…ツモ!」

淡「ふーん…なかなかやるじゃん」


……


淡「とおらばリーチ!」

菫「いや、通さん。ロンだ」

淡「げげっ!?また私の浮いた牌狙って変な作りにしてる!?
  それ、一体どうやってんの!?」

菫「私にもよくわからん」


……


淡「うーん、ぱっとしないままオーラスかー」タン

尭深「淡ちゃん…それ、ロン。大四喜」

淡「ええぇ!?二巡目だよ!?」


……


菫「…さて、淡の飛びで文句なしにラスだな。
  何か申し開きはあるか?」

淡「……」プルプル

菫「…淡?」

淡「いい!すっごくいい!」

淡「イケてんじゃん!虎姫!!」

淡「なんだ、いるところにはいるんじゃん!私の仲間!」

淡「ぐすっ…ここならもう…私、一人ぼっちじゃない!」

菫「…淡」

淡「もっと、もっと打とうよ!
  罰ゲームでも何でも受けるから!」



--------------------------------------------------------



菫「淡の奴は、虎姫とは打ち解けてくれたようだな」

照「…そうだね」

菫「尭深や亦野にもなついているようだし…まずは一安心だ」

照「……」

菫「…どうした?」

照「私は、このままじゃ駄目だと思う」

菫「…何がだ?」

照「淡が皆と打ち解けた…それ自体はいいこと」

照「でも、結局それは、皆が淡の眼鏡にかなったというだけで、
  本質は何も変わってない」

照「淡はまだ発展途上。これからどんどん伸びる素質がある」

照「淡が成長して、今よりもっと強くなったら…」

照「淡は、また孤立しかねない」

菫「…それまでに、あいつの意識を変えないといけないのか」

照「…うん」



--------------------------------------------------------



淡「ツモ!3200だよ!」

尭深「…また淡ちゃんの勝ちだね」

誠子「うーん、やっぱり配牌の悪さが効いてるなぁ」

淡「最近二人とも手を抜いてるんじゃないのー?」

尭深「…私たちが手を抜いてるんじゃなくて、
   淡ちゃんが強くなったんだよ」

誠子「もう私たちじゃ勝てないかもなー」

淡「……っ!?」

尭深「…淡ちゃん?」

淡「ね、ねぇ、罰ゲーム麻雀しようよ!」

淡「きっと二人とも、危機感が足りないんだよ!」

淡「何か負けられないものがかかってたら、
  もうちょっと本気になるよね?」

誠子「んー、そうだなぁ、たまにはやってみるか。
   あ、でもあんまり重いのはなしな。
   ジュースおごるくらいで」

尭深「…私も大丈夫」

淡「うん、それでいいよ!じゃぁ、始めよう」


……

……


尭深「…ツモ。ホンイツ、小三元、白中、ドラ3で倍満」

誠子「あー、やられたー!まぁでも、淡には勝ったな」

淡「そ、そうだね…やられちゃった…あはは」

淡「じゃ、じゃぁ、早速買ってくるね!
  二人はジュース何がいい?」

誠子「じゃぁ私はコーラ」

尭深「…私はおーいお茶で」

淡「りょーかい…じゃぁ、行ってくるね!」

ダッ…

誠子「うーい、行ってらー」


……


菫(お…あそこを走ってるのは淡か…?
  あいつは部活中に何やってるんだ…)

淡「……」

ダダダダッ

菫(…淡…?)


……


菫「なぁ、さっき淡が渡り廊下を
  泣きながら走っていったんだが何かあったのか?」

尭深「…え?」

誠子「さっきまでは私たちと麻雀していて、
   その罰ゲームでジュース買いに行きましたけど…」

菫「淡が負けたのか?」

尭深「…はい。私がオーラスで倍満ツモして親っかぶりで」

菫「ふむ。牌譜を見せてもらっていいか?」

誠子「まだメモ書きですけど…どうぞ」

菫「……」

菫「……!」

菫「照はどこにいる?」

誠子「宮永先輩なら、2軍ルームBで指導中です。
   時間的にもうすぐ終わるかと」

菫「ありがとう、ちょっと行ってくる」

尭深「…行ってらっしゃい」


菫「……」



--------------------------------------------------------



ガチャッ

菫「照、いるか?」

照「どうしたの?」

菫「指導が終わってるなら、話したいことがある」

照「…わかった」


……


照「これは…」

菫「ああ。淡の奴、わざと負けている」

照「…菫はどう思う?」

菫「実は、私が気になったのはそもそも
  途中で見かけた淡の様子が変だったからなんだが…
  淡の奴、多分泣いていた」

菫「…予想するに、あの二人が
  『対象外』になったからじゃないか?」

照「…私もそう思う」

菫「淡と話し合った方がいいかもしれない」

照「…わかった。私が後で聞いてみる」



--------------------------------------------------------










--------------------------------------------------------



淡「……」


バタン


照「屋上にいたんだね…探したよ」

淡「テル…どうしたの?」

照「ちょっと、星を見に来た」

淡「そっか…」

照「隣、いい?」

淡「うん…」

照「……」

淡「……」

照「…あの二人は、対象外になっちゃった?」

淡「……っ!?」

淡「テルは、何でもお見通しなんだね…」

照「気づいたのは菫」

淡「そ、そうなんだ…あはは…
  じゃぁ、菫先輩もまだセーフかな」

淡「……」

照「淡…前に私が言ったこと、覚えてる?」

淡「…なに?」

照「人間の真価は、麻雀の強さだけで
  決まるものじゃない」

照「今の淡なら、少しはわかるんじゃない?」

淡「……」

淡「駄目だよ…!」

淡「私が、じゃないんだ」

淡「みんなが、私を怖がるんだよ」

淡「みんな、私のことを気持ち悪がる。
  どうせ勝てないと思って、諦める。
  私と打つのを、嫌がるようになる」

淡「虎姫だったら…私より強いから、
  安心してられると思ったのに…!」

照「……」

淡「ねぇ、照は怖くないの!?
  自分だけ別の生き物みたいで、
  周りから拒絶されるの、辛くないの!?」

照「……」

淡「私は、どうすればいいの!?
  このままじゃ私、皆より強くなっちゃう!
  そのうち、菫先輩も追い抜いて、
  もしかしたら、テルよりも強くなって…
  そしたら私…また一人ぼっちになっちゃうよ!」

照「…虎姫のメンバーなら、
  淡が強くなったりしても、
  淡を一人ぼっちにはしない」

淡「でも、勝てないんじゃつまらないじゃん!」

照「淡は、私と打っていてつまらない?」

淡「それはちょっとは勝てるからだよ!
  100%負けるとわかってたらつまらないよ!」

淡「テル…お願い…言ってよ!」

淡「あなたは私には絶対に勝てないって…」

淡「私は一生、あなたより強いって…!」

淡「私を…安心させてよぉっ…!!」

照「……」



--------------------------------------------------------



照「……」

バタン

菫「…おかえり」

菫「その様子だと、芳しくはなかったようだな」

照「…菫は、私に勝てなかったら、麻雀は面白くない?」

菫「……」

菫「私は負けず嫌いだからな。勝てるまでやるだろう。
  それに、絶対勝てる相手とやってもつまらないしな」

菫「だから、敵は勝てないくらいがちょうどいい」

照「……」

照「じゃぁ、菫も一緒だね」

照「淡と、一緒」

菫「あいつ、そんなこと言ったのか」

照「もう強くなりたくないって泣いてた」

菫「…ぜいたくな悩みだが…理解できんことはない」

照「どうすればいいのかな」

菫「…とりあえず、今日はもう休め」

菫「自覚はないのかもしれないが…
  お前、目がヤバいことになってるぞ」

照「…私が?」

菫「あぁ、焦点が定まってない。思いつめすぎだ」



--------------------------------------------------------



照(淡が感じている孤独…私にも経験がある)

照(私も…入学した当初は、散々周りから化け物扱いされて
  疎まれ厭われ避けられた)

照(私が今こうしていられるのは、菫のおかげ)

照(でも、私が菫に助けられたのは、
  麻雀が強いからじゃない)

照(菫は、化け物の私を普通の人間として扱ってくれた)

照(化け物扱いをネタにして笑い飛ばしてくれた)

照(だから、私は今笑っていられる)

照(でも、淡はどう?)

照(淡は麻雀の強さがすべての基準になっている)

照(だから今度は、私の番)

照(私が、淡を救う番)

照(でも、できるの?)

照(実の妹さえ救えなかった、この私が)



--------------------------------------------------------



菫「…淡の奴、来ないな」

照「…うん」

菫「お前はどう思う」

照「淡は、これ以上『対象外』を増やしたくないんだと思う」

照「もう、菫と私しかいないから」

菫「舐められたものだ。私達まで倒してしまうとでも?」

照「今はまだ、私たちで勝てる。
  でも、私たちと打つことで、淡はまた強くなる」

照「淡はもう、これ以上強くなることを望んでない」

菫「本末転倒だ。だからって打つのをやめていたら、
  結局は麻雀できないじゃないか」

菫「お前は、どうするつもりだ?」

照「…私?」

菫「お前が自分で決められないなら私が動くが。
  淡を拾ってきたのはお前だ。お前の意思を尊重しよう」

照「…淡と話してみる」

菫「前も言ったが、あまり一人で思いつめすぎるなよ?
  無理なら無理と、言ってくれればいいんだ」

菫「そしたら、後は私が何とかする」

照「…ありがとう」



--------------------------------------------------------



淡「……」


バタン


照「また屋上にいたんだね」

淡「テル…」

照「…部活、来ないの?」

淡「…だって、打ったら強くなっちゃうじゃん」

照「淡。前も言ったけど、私たちは淡が強くなっても
  淡を捨てたりしない」

淡「テルこそ…言ってくれないの?」

淡「私は一生、あなたより強いって…」

照「保証のできない約束はできない」

淡「だったらやっぱ駄目じゃん」

照「……」

淡「……」

淡「最近ね、ちょっと思うんだ」

淡「幸せなうちに、死んじゃうのもありなのかなって」

照「……!?」

淡「だって、私からしたら、
  テルと菫先輩を追い抜いちゃったら
  結局死んだも同然だもん」

淡「だったら、思いっきり遊んで、
  あー楽しかったって、終わっちゃうのもありかなって」

淡「テルは、どう思う?」

照「……」


照(淡を助けるのは、私の責任)

照(淡がここまで思いつめたのは、私の責任)

照(でも、私は淡に対して、
  決定的な救いの手を差し伸べられない)

照(できるのは、このまま、
  私を超えないでほしいと願いながら
  現状維持を続けるだけ)

照(もしそれで、淡が死ぬとしたら…)

照(私も、責任を取る必要がある)


照「淡、じゃあこうしよう」

照「私は、あなたより一生強いと
  保証することはできない」

淡「…そっかあ」

照「でも、もしあなたが私を超えてしまったら」

照「その時は、私はあなたと一緒にこの世を去る」

淡「……!?」

照「それでいい?」

淡「確かに…それならいいかも!」



--------------------------------------------------------



照「ただいま」

菫「…何かあったのか」

照「なんでそう思うの?」

菫「目から光が消えている。
  一体何があったらそうなるんだ」

照「淡と、約束した」

菫「…なんて?」

照「もし、淡が私を超えたら…その時は一緒に死ぬ」

菫「はぁ!?」

菫「お前ら馬鹿か!?なんでそこで
  いきなり自殺することになるんだ!?」

照「私達、魔物は他の人間と考え方が少しずれてる」

照「…菫ならわかるはず」

菫「……」

菫「私には、なんで麻雀の勝ち負けで生死を決めるのか、
  さっぱりわからないが…」

菫「お前たちが、狂っているのはわかるよ…」

照「…大丈夫。私が負けなければいいだけのこと」

照「そう、負けなければ…」



--------------------------------------------------------










--------------------------------------------------------



淡「ツモ!ダブリーツモ、ドラ1、裏ドラ4で倍満だよ!」

照「…何それ新能力?」

淡「そうみたい。ダブリーすると必ず裏ドラがのります!」

菫「もはや麻雀じゃないな」

淡「ねえテルー、あの約束覚えてるよね?」

照「…もちろん」

菫「照が、負けなければいいんだろう?」

淡「まあそうなんだけどねー。
  私、気づいちゃったんだー」

照「…何に?」

淡「いやね、よく考えたらさー、テルも菫先輩も、
  どっちみち今年で卒業じゃん?」

淡「だとしたら私の寿命って、
  どうせ後一年足らずだなーって」

照「……!?」

淡「だったら、いっそのこと二人に勝って、
  人生に幕を引こうと思うよ!」


淡「というわけで、一本場!
  そしてまたダブリーだよ!!」



淡「負けた時は、私と一緒に死んでね!」ニコッ



(完)
 Yahoo!ブックマーク
posted by ぷちどろっぷ at 2014年10月13日 | Comment(3) | TrackBack(0) | 咲-Saki-
この記事へのコメント
やっぱりこの重さがたまらない
Posted by at 2014年10月14日 21:26
魔王も山の主も来るから全国に行けば友達たくさんできますよー。
Posted by at 2014年10月14日 22:50
コメントありがとうございます!

重さ>
淡「ここのところ軽かったから重くしてみた!」
照「言われてみると淡の重い話って初めてのような」
淡「喜んでいただけたなら何より!」

お友達>
照「まぁ実際に全国に行ったりすれば
  いっぱい友達できると思う」
菫「インハイで普通に負けてたしな」
Posted by ぷちどろっぷ(管理人) at 2014年10月24日 19:40
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/104547564
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
 なんかブログランキング参加してみました。
 押してもらえると喜びます(一日一回まで)。
 
人気ブログランキング