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【けいおん!SS:梓紬】梓「あずにゃん分を流し込んでやるです」【あまあま共依存】

<あらすじ>
紬「あずさちゃんが、
  あずにゃん分を流し込んでくるの…!」

梓「流し込んでやるです!」

<登場人物>
中野梓,琴吹紬,平沢唯,琴吹紬,真鍋和,田井中律,秋山澪

<症状>
・共依存(かわいい)
・狂気
・カオス

<その他>
※性的な描写はありませんが
 人によってはエロいと思うかも。

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受験期間。





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律「そういえば、最近ムギの奴見てないなぁ」

唯「模試に向けて、幼馴染組でそれぞれ集中して
  勉強見てもらってたもんねぇ」

澪「ムギ自身は勉強しなくてもいいわけだし、
  電車に乗って毎日来るのも大変だからなぁ」

唯「でも部室行ってるんじゃない?
  あずにゃんが独りぼっちだし」

律「かもな。行ってみるか!」


にゅっ


紬「そ、そのことなんだけど…
  相談に乗ってもらってもいいかしら…」つやつや


唯「わぁっ!?び、びっくりしたよー!」

律「ど、どうしたんだムギ…
  そんな、くたびれた声、で…?」

澪「…声の割には、なんかツヤツヤしてないか?」

唯「とりあえず相談は部室で聞くよ!
  久しぶりにムギちゃんのお茶が飲みたい!」

紬「ぶ、部室は駄目!梓ちゃんに捕まっちゃう!」

律「な、何があったって言うんだ…」

澪「ま、まぁ、とりあえず図書室にでも行くか」

唯「いや、ここは私の家に行こう!
  図書館じゃお茶飲めないし!」

紬「そ、その方がいいかも…学校だと、
  梓ちゃんが追いかけてくるかもしれないし…」

律「いやいや、本当に何があったんだよ」



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律「…で、ムギは何を相談したいんだ?」

紬「ええと…少し言いにくいんだけど…
  最近、梓ちゃんがちょっとおかしいの」

唯「あずにゃんが?」

紬「うん…」

澪「具体的には?」

紬「あずにゃん分を強制的に流し込もうとして来るの…!」

律・澪
 「……は?」

唯「な、なんですと!?あ、あずにゃん分を!?」

律「唯はわかるのか?」

唯「そりゃあわかるよ!私は定期的に
  あずにゃん分を補給してるからね!」

澪「ていうか、あずにゃん分って何?」

唯「あずにゃん分は、あずにゃんのぬくもりとか
  においとかなんかそういうのでできてる
  あずにゃん由来の成分だよ!」

澪「ふわふわしすぎだろ」

律「えーと…噛み砕くと、
  梓の奴がべったりくっついてくるとか、
  そういう解釈でいいのか?」

紬「うーん、それだとちょっと足りないかも…
  唯ちゃんの言う通り、
  ちょっと具体的に説明するのは難しいんだけど…」

紬「くっついてると、確かに何かが
  身体に流れ込んで来て、
  ひどい多幸感に包まれて、
  頭がぼーっとして何も考えられなくなるの」

澪「麻薬か」

唯「わかるわかる!でも、切れてくると
  すっごいつらいんだよね!」

律「本当に麻薬じゃん」

紬「最初はね?みんながいなくて寂しいから
  かまってほしくて梓ちゃんのところに
  行ってただけだったの」

紬「でも、ある日梓ちゃんが
  あずにゃん分を流し込んできたの」
  
紬「最初は我慢できてたんだけど、
  だんだん癖になってきちゃって…」

紬「見て?あずにゃん分の摂りすぎで、
  肌もこんなにツヤツヤになっちゃったの!」

唯「お、恐ろしい…!まるであずにゃんのように
  健康的で艶のある肌だよ!」

律「それ、何か困るのか?」

澪「ていうか、別にムギも元々ツヤツヤだよな?」

紬「このままじゃ私、せっかく大学に合格しても
  中毒症状で通う事ができなくなっちゃうわ…!」

律「そこまで!?」

澪「でも、唯は定期的にあずにゃん分を
  補充してるんだよな?
  そんな禁断症状出てるところ
  見た覚えないんだけど」

唯「うーん。私の場合は、嫌がるあずにゃんから
  無理矢理搾り取ってるからなぁ。
  その分純度が低いのかも」

律「唯は唯で何やってんだよ」

澪「あの微笑ましい抱きつきに、
  そんな恐ろしい意味があったのか…!」


梓「見つけましたよ…ムギ先輩」


紬「はっ!?」

唯「あ、あずにゃん!!」

梓「待っててもあずにゃん分を
  補給しに来ないと思ったら…
  こんなところで油を売ってたんですね」

紬「あ、あ、あっ……」ガタガタガタガタ

澪「む、ムギ…!こんなに震えて……!」

梓「ふふ…そんなに怯えなくてもいいですよ?
  それとも…禁断症状ですか?」

律「唯!お前はあずにゃん分を摂っても平気なんだろ?
  梓からあずにゃん分を奪い取ってやれ!」

唯「がってん!!さぁ来いあずにゃん!」


ぎゅーっ!!


梓「は、離してください!この特濃あずにゃん分は
  ムギ先輩に全部注入してやるんです!!」フシャーッ!

唯「えー?ちょっとくらいいいじゃーん。
  私だって久しぶりに堪能したいよー」

梓「…わかりましたよ!くらえです!!」

唯「わーい久しぶりのあずにゃん分だー」ごっきゅごっきゅ

唯「っ!?」ごっきゅごっきゅ

唯「なっ!?何これ!?わ、わたし
  こんなのしらなっ」ごっきゅごっきゅ


唯「っああぁあっー!!!!!」ビビクンッ!!!


くてっ……


唯「あっ…あっ…あっ…」ピクピク

澪「ゆっ…唯ぃーーーーーっ!!!」

梓「ふっ…他愛もないです」

律「ど…どういう事だ!?唯はあずにゃん分に
  耐性があるんじゃなかったのか!?」

梓「…いつも唯先輩が私から奪ってるのは、
  純度20%にも満たない奴です」

梓「純度100%なんか流しこんじゃったら、
  練習になりませんからね…」

梓「むしろ、あずにゃん分耐性で言えば
  ムギ先輩の方がはるかに耐性がありますよ?」

梓「さ…唯先輩みたいになりたくなかったら、
  素直にムギ先輩を差し出してください」


唯「しゅ…しゅごい…あず…にゃぁ…」ピクピク


澪「ひっ…ひぃっ!!!!」

律「あ、あずにゃん分…!
  なんて恐ろしいんだ…!!」

紬「……あ…あず…」ガクガク

梓「…ムギ先輩。こっちに来てください」

ばっ!

律「させるかっ!」

梓「さすが律先輩。いつもは駄目駄目ですけど、
  こういう時はちゃんと締めてきますね」


梓「でも…もう、ムギ先輩の方が限界ですよ?」


紬「あ…あず…あずにゃ……!」ガクガクガク

紬「あずにゃん分…ほ、ほしぃ…!」ガクガクガクガク

澪「ひあっ!ムギぃ!?」

律「ムギ、しっかしろ!誘惑に負けるな!!」

梓「無駄ですよ?私がいるせいで、
  この部屋には気化したあずにゃん分が
  充満してますから」

梓「中毒になってるムギ先輩では
  耐えられないはずです」

紬「あっ……あずにゃっ!!」


紬「あずにゃあああんっ!!」


梓「はいですっ!!」

紬「あずにゃん分!ちょうだい!!!」

梓「はいです!全部、
  全部流し込んでやるです!!!」ごぎゅぎゅぎゅぎゅ


紬「ふにゃああああっ!!!!」ビククンッ!!!

梓「にゃぁああああっ!!!!」ビククンッ!!!


くてっ……


梓「はぁ…はぁ…どうでしたか…
  むぎせんぱい…」ビクッ…ビクッ…!

梓「わたしの…あずにゃん、ぶん……」ビクッ…ビクッ…!

紬「よ…よかったわ……
  すっごく、よかった……!」ビクッ…ビクッ…!

律「……」

澪「……」ブルブルブルブル

律「……」

澪「……」ブルブルブルブル


律「……これ、ただのノロケじゃね?」



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梓「す、すいません…お騒がせしました…」つやつや

紬「結局流し込まれちゃったー」つっやつや

唯「100%あずにゃん分すごかったねー!」つやつや

澪「も、もう大丈夫なんだよな!?
  襲ってきたりしないよな!?」

梓「は、はい…しばらくは大丈夫だと思います…」

澪「し、しばらく!?そのうちまた
  ああなっちゃうの!?」

澪「怖い…!あずにゃん分怖い…!!」プルプル

律「一体何があってこうなったんだ?
  今まではこんなことなかったよな?
  後澪、いい加減戻ってこい」

梓「そ、それは…多分私が、ムギ先輩分を
  摂取してしまったからかと…」

唯「ムギちゃん分?」

律「また謎の物質が出てきたな…」

梓「ムギ先輩分はムギ先輩が放出するぬくもりやら
  いいにおいやらなんかそういうのでできてる
  ムギ先輩由来の成分です」

律「だからふわふわしすぎだろ」

澪「ふわふわたいーむ!!」

律「戻ってこい!」

唯「でも、なんでそのムギちゃん分を
  摂取しちゃったの?」

梓「…先輩方が模試の勉強に集中するってことで
  部室に来なくなったので、
  私一人になっちゃって…」

梓「それで、寂しいなって思ってたら、
  ムギ先輩が来てくれたんです」

梓「で、最初はムギ先輩にギターを
  教えてるだけだったんですけど…」

梓「その時に、来年以降のことについて、
  相談に乗ってもらってたら…
  その、私…泣いちゃって」

梓「そしたら、ムギ先輩が抱き締めてくれて…」

律「…梓…」


梓「つい、ムラムラして吸っちゃいました」


律「結局最後は性欲かよ!?」

唯「あー、でもわかるよ!ムギちゃんって、
  なんかいいにおいするよね!」

律「お前もブレないな」

梓「それで、私だけ吸うのもアレなので、
  あずにゃん分をちょっとだけ
  おすそ分けしたんですけど…
  そしたらムギ先輩が倒れちゃって」

紬「あ、あの時は初めてで耐性もなかったから…」

梓「で、ヒクついてるムギ先輩を見てたらこう、
  すごいムラムラして」


梓「全部流し込んでやったです!!」フンス


律「駄目じゃねぇかこの発情ネコ」

澪「…ということは…ムギと梓は
  お互いに中毒状態ってことなのか?」

律「お、戻ってきた」

梓「はいです」

紬「私達二人だけだともうどうしようもないから、
  皆に相談してみたの」

唯「別にどっちも中毒なら
  気にしなくていいんじゃないの?」

梓「私は別に今のままでいいんですけど…」

紬「駄目よ…これ以上悪化したら、
  学校に通えなくなっちゃうわ」

梓「ムギ先輩さえいてくれれば学校なんて!」

律「…なるほど。梓の方が重症なのか」

唯「ムギちゃんすごいなぁ。
  私があのあずにゃん分を毎日吸ってたら、
  絶対あれのことしか考えられなくなってるよー」

梓「それはムギ先輩分を吸ってないからです。
  絶対ムギ先輩分の方が中毒性高いですよ」

唯「ほほう!」

律「いや、吸うなよ?
  話が余計にややこしくなるから」

唯「ムギちゃ〜ん。ムギちゃん分吸わせてー?」

律「話聞けよ」

梓「だっ、駄目です!
  ムギ先輩分は全部私のです!」

梓「唯先輩なんかあずにゃん分で十分です!
  くらえ!」


唯「あひぃんっ!!!」ビビクンッ!!


律「くらえ!て」

梓「わ、わたしからむ、ムギ先輩分を
  奪おうとするからこうなるです」

梓「だ、駄目です。ムギ先輩分が
  足りなくなってきたです」

梓「む、むぎゅぅ…むぎゅぅ!!」

澪「ひぃっ!?あ、梓
  またおかしくなってきてないか!?」

律「いやいやさっき吸ったばっかりだろ」

紬「さっきは私にあずにゃん分を
  流し込んでただけだから、
  私成分は吸われてないわよ?」


梓「むぎゅぎゅっ!むぎゅっ!!」


律「あー、もういいから
  さっさと吸わせてやってくれ。
  なんかおかしな言語喋る人になってる」



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律「というわけで、とりあえずムギと梓は
  拘束させてもらった」

澪「ご、ごめん。でも、おかしくなったら困るし」

唯「縄くらいで抑えられるかなぁ」

澪「ひぃっ!?さ、さらっと怖い事言うなよ!?」

紬(縄)「どんとこいです!」

梓(縄)「まぁ、自業自得なので仕方ないですね…」

和「…でも、今の話って本当なの?
  あずにゃん分とかムギ成分とか…」

和「正直、あなた達の頭がお花畑って言う方が
  まだ信憑性があるんだけど…」

律「すまん、和。気持ちはわかるが
  そこは飲み込んでくれ」

憂「和さん、多分本当だよ?
  梓ちゃん、時々すごい
  邪悪な気を放ってる時があるから」

和「…まあいいわ。で、議題はその成分で
  中毒になった二人を
  どうやって社会復帰させるか、でいいのね?」

唯「いえす!」

律「私は、ムギと梓を無理矢理
  引き剥がすしかないかと思うんだけど」

唯「それは無理じゃないかなぁ。
  24時間監視できるならともかく、
  抜け道があるんだし」

澪「…と、反対意見が出て議論が平行線なんだ」

和「なるほど。私も唯に賛成ね。
  禁断症状が出るほどひどいなら、
  精神病院にでも行かないと
  抜くのは無理だと思うわ」

梓(縄)
 「で、できれば穏便な手段でお願いします」

憂「その成分って、作るのには
  どのくらい時間が必要で、
  摂取したら抜けるまで
  どのくらいかかるんですか?」

紬(縄)
 「たまるのは半日で、抜けるのは1日かしら」

梓(縄)
 「ちなみに取り置きはできない。
  本人に抱きついて直接流し込む必要があるよ」

憂「そっかぁ。保存が可能なら
  携帯食みたいに持ち歩くのも
  ありかと思ったんだけど…」

和「切れた時に禁断症状がでるのは聞いたけど、
  それ以外に副作用はないの?」

紬(縄)
 「うーん…多分、何もないと思う」

梓(縄)
 「あえて言うなら、幸せな気分になって
  しばらく何もする気が起きなくなるくらいです」

和「ふむ…」

律「…どうだ?何か思いつくか?」

和「そうね…」

和「この際、完全に
  中毒症状を抜くのは諦めましょう」

律「どういう事だ?治すのは諦めるって事?」

和「別に中毒症状以外の副作用がないんだったら、
  この際もういらないってくらい吸わせて、
  飽きさせちゃえばいいんじゃないかしら」

唯「なるほど!」

紬(縄)
 「じゃあ、さっそく実験しましょうか。
  梓ちゃん、今日はうちに来てくれる?」

梓(縄)
 「お、お泊りですか!?」

紬(縄)
 「ええ。梓ちゃんが嫌でなかったら」

梓(縄)
 「い、いやじゃないです!
  むしろどんとこいです!」はぁはぁ

律「あー、ムギ。実験はいいけど、
  貞操を奪われないように注意しろよ?」



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一週間後。





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律「あれから一週間経ったけど、
  ムギと梓はどうなったんだろうな」

澪「ムギ、学校にも来てなかったもんな…」

唯「憂が言うには、あずにゃんも
  学校に来てないらしいよ?」


プルルルーッ、プルルルーッ


唯「あ、電話だ…ムギちゃん?」

『突然失礼いたします。
 私、琴吹家の執事を務めております斎藤と申します。
 こちら、平沢様の携帯電話でよろしいでしょうか?』

唯「ひゃっ、ひゃい!」

『紬様が大変な状況になっておりまして…
 よろしければ、皆さまのお力を
 お貸しいただけないでしょうか…』

唯「…だって」

律「……」

律「ヤバくね?」



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琴吹邸。





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唯「……」

律「……」

澪「……」

和「……」

憂「……」


紬「あぁー…みんにゃぁ……たしゅけてぇ……」

梓「うへへ…あじゅにゃんぶん…
  ながしこんでやるです……」

紬「あじゅにゃん…おわり……
  こにゃいのぉ……!」


唯「ム、ムギちゃんとあずにゃん、すっぱだかだよ!」

律「…なんというか…エロいな」

澪「……」プルプルプル


紬「このままじゃぁ…わたしぃ……」

紬「そまっちゃう…あじゅにゃんにそまっちゃぅ……っ!」

梓「そまるです……もう、あきらめるです……」


和「……」

和「…逃げましょうか」

唯「そうだね!!」

憂「こうして、紬さんと梓ちゃんは固く結ばれて、
  末永く幸せに暮らしました!おしまい!」

律「こいつらひでぇ!!」



(完)
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【けいおん!の最新記事】
posted by ぷちどろっぷ at 2014年12月30日 | Comment(5) | TrackBack(0) | けいおん!
この記事へのコメント
あり!
Posted by at 2014年12月30日 15:18
あずにゃんはかわいいなぁ!
もうお金持ちパワーで末永く暮らすといいよ。
Posted by at 2014年12月30日 15:51
こちらの世界観もすごいことになっていて安心しました。
実際梓が依存しそうなのはムギかなあとは思いますね。澪は憧れの先輩で若干距離があって、唯は逆に距離が近すぎてなんかフラット、律っちゃんはにぎやかし。その点ムギは安心して寄り添えちゃう感あるからそこにどんどんはまって、みたいな感じかなあと。
Posted by オリ at 2014年12月31日 14:17
あずにゃん分の末端価格はどれ位なのだろうか笑
Posted by at 2015年01月02日 19:04
コメントありがとうございます!
どこにも掲載されてないのに
意外と見てもらえてる(笑)

あり!>
梓「こちらこそです」

お金持ちパワー>
律「実際もうそれしか道ないよな…」
唯「思いっきりあずにゃん廃人だもんね!」
澪「怖くない怖くない怖くない怖」

実際梓が依存しそうなのは>
梓「というよりムギ先輩が病み要素
  強すぎなんですよ」
唯「尽くしちゃう系お姉さんだもんね!」
紬「梓ちゃんもけっこう病みそうだけど…」

あずにゃん分の末端価格>
唯「貴重だけど中毒者が二人だから
  ゼロ円だよ!」
紬「むしろ潤沢過ぎて困っちゃいます」
Posted by ぷちどろっぷ(管理人) at 2015年01月02日 23:10
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