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【咲-Saki-SS:久明】明華「風の牢獄」 【あまあま】【ヤンデレ】

<あらすじ>
久と明華がひょんなことから
いちゃつきまくります。


<登場人物>
・竹井久,雀明華

<症状>
・軽くヤンデレ
・あまあま砂吐き

<その他>
以下のリクエストに対する作品です。
・久×明華でギャグっぽくても良いので
 イチャラブデート


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記者
 「今日はわざわざありがとうございました」

久「いえいえ。また何かあったら
  気軽にお声かけください。ではまた」

久「……」

久「ふふ」

久「私にも取材が来るようになってきたかー。
  やっぱり世界ランカーに真っ向勝負して
  勝ったのが大きかったのかしら?」

久「ま、本番はここからだけどね…
  決勝ではあの子も本気出してくるでしょうし。
  頑張らないと」

久「さて。それはそれとして、
  ぽっかり時間が空いちゃったわねー。
  せっかく自由時間なんだから
  何かしたいところだけど」

久「一人で観光してもつまんないしなー。
  大人しく帰って読書でもしようかしら…」


久「って、ん?」


ヒュォォォォッ


久「うわっ、何この風すっごい」


ビュォォォォッ


久「ってちょっと、いつまで吹いてるの、
  おっとっとっと…」


ぽすっ


久「あ、ごめんなさい」

明華
 「いえ。急な風だから仕方ないですよね」

久「あら?臨海の雀さんじゃない」

明華
 「はい。奇遇ですね」ぎゅっ

久「あ、うん。そうね?
  でもなんで私抱き締められてるのかしら?」

明華
 「風で飛ばされそうでしたから」ぎゅぅっ…

久「あはは。ありがと。
  それにしても急にすごい風ねー」

明華
 「そうですね。どこかに
  避難した方がよさそうです」なでなで

久「あ、雀さん今時間空いてる?
  実は私今暇してるのよ。
  避難ついでにちょっと付き合ってくれない?」

明華
 「構いませんよ。私もちょうど
  暇を持て余してたところですから」すりすり

久「やりっ!じゃぁそこの喫茶店にでも入りましょ!」

明華
 「はい」むぎゅー



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久「ふーん。日本の文化に興味があるんだ?」

明華
 「はい。準決勝の中堅戦。
  何度か国境を感じてしまいましたし」

久「あはは。愛宕さんかしら?
  あれは日本の中でもかなり通な方だから
  仕方ないと思うけど」

明華
 「思えば観光らしい観光をした事もありませんし、
  このあたりで日本という文化に触れてみたいなと」

久「なるほどなるほど。
  そういう事なら、及ばずながら
  力になりましょっか!」

久「私も東京人じゃないから東京案内はできないけど…
  日本っていうものを紹介してあげるわ!」

明華
 「あ、それすごく嬉しいです。お願いしますね」



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久「というわけで大江戸温泉物語にやってきたのだ」

明華
 「なんだか歴史を感じる建物ですが…
  ここはどんな施設なんですか?」

久「温泉よ。もっと言うと公衆浴場。
  ええと…フランス語だと
  バン・ドゥーシュだったかしら?」

明華
 「浴場ですか…さすがに
  水着は持ち合わせてないんですけど
  借りられますか?」

久「なーに言ってるの。ここは日本よ?
  水着なんかつけるわけないじゃない」

久「真っ裸よ、真っ裸」

明華
 「えぇ!?公衆の面前で裸になるんですか!?」

久「そ。フランスとは対極の文化よねー」

明華
 「に、日本人はシャイだと聞いていたんですが…!」

久「それはそれ、これはこれ!
  日本人は複雑なのよ?」

久「さ、どうする?一応水着で入浴できるエリアもあるし、
  水着をレンタルする事もできるわ」

久「ただ…日本を学びに来たというなら、
  ぜひここは裸の付き合いを覚えてほしいわねー」

久「ねー、勉強しに来た雀明華さん?」

明華
 「う…うぅ…!!」



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久「厳粛な協議の結果、
  露天風呂個室という事になりましたー」

明華
 「不特定多数に裸を晒すなんて無理ですよ…」

久「あら、私だけならいいの?」くすっ

明華
 「そ、それは…って竹井さん、
  さてはからかってますね!?」

久「あは、バレちゃった♪
  まあまあ、せっかくだから
  流しっこしましょうよ」ぐいぐい

明華
 「た、タオルを剥がないでください!」

久「言い忘れてたけど、湯船にタオルをつけるのは
  日本人にとって許されざる行為よ?
  禁忌を犯した罪、甘んじて受けなさい!」

明華
 「今初めて聞いたんですけど!?」

久「今言ったからね〜。ほらほら観念して
  生まれたままの姿になりなさい?」

明華
 「だっ、ダメですっ…あっ!」


しゅるんっ…


明華
 「〜〜〜っ!!!」

久「……わお」

久「明華、あなた…」

明華
 「ち、違います!フランス人は
  みんなこうなんです!」

久「あー、そう言えば聞いた事あるような。
  衛生面と見た目の関係で剃っちゃうんだっけ?」

明華
 「そ、そうです!私だけじゃありません!」

久「洗いやすそうね」

明華
 「ちょっとどこ触ってるんですか!」

久「洗いっこよ、洗いっこ!
  あ、スポンジないから
  手で洗っちゃうけどごめんね!」

明華
 「ちょっと、本当に、だめですっ……!」

明華
 「あっ」



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かぽーん……


久「いやぁ、一仕事した後のお風呂は
  気持ちがいいわねー…」

明華
 「うぅっ…汚されました…!
  責任取ってくださいね!?」

久「洗いっこしただけで何言ってるの」

明華
 「あ、あれはもう…せっ…性行為でしょう!?」

久「残念ながら日本ではただのスキンシップです」

明華
 「日本を誤解してました…
  もっとシャイで淑女の国かと…」

久「あなたこそ貞淑なのね。
  フランス人ってもっとこう、
  オープンなのかと思ってたわ」

明華
 「フランスは個人主義ですから。
  そんなの人それぞれですよ」

久「なるほど」

明華
 「……」

明華
 「…久は経験豊富なんですか?」

久「あはは、ないない。
  生まれてこの方誰とも
  付き合った事ないわよ?」

明華
 「その割にはずいぶん手馴れてましたけど」

久「日本人ですから」

明華
 「日本人怖いですね…」



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久「あーすっきりした。じゃぁせっかくだから
  館内でも回りましょうか」

明華
 「温泉以外にも何かあるんですか?」

久「いろいろあるわよー。縁日とか駄菓子屋とか!」

久「あ、そうだ!せっかくだから浴衣借りましょ!」

明華
 「浴衣…ですか。確かに着た事はありませんね。
  これはどうやって着るんですか?」

久「そんなに難しくないわ。
  ただ、羽織って帯を締めるだけ」

久「気を付けるとしたら左右の重ね方かしら?
  右の衿(えり)を内側にして、
  左の衿(えり)が上に来るようにするの」

明華
 「右が先なんですね」

久「うん。これを逆にすると死人を棺桶に入れる時の
  着方になるから注意してね?」

久「間違えないように私がやってあげるわ」

明華
 「…久、顔が近いです。
  後くっつきすぎですよ」

久「明華なんか出会い頭に
  抱き締めてきたじゃないー」

明華
 「ふ、服を着てるのと…
  裸とでは意味が違ってくるでしょう?」

明華
 「こ、こんな…肌が触れ合うような……」

久「いや?」

明華
 「……」

明華
 「…もう。早くしてください」ぷいっ

久「ふふ、りょーかい」

明華
 「って、ちょっと待ってください」

久「なに?」

明華
 「下着をつけ忘れてました」

久「…ちっちっち」

明華
 「なにか?」

久「浴衣の下にはねー。
  下着をつけちゃ駄目なのよ!」

明華
 「…いくらなんでもそれは嘘ですよね?」

久「嘘じゃないわよ。えーと、検索検索…
  ほら。ネットでも
  ちゃんと書いてあるでしょ?」

明華
 「そ、そんな…日本人は
  どれだけ開放的なんですか…」

久「というわけで観念しなさい?」もにゅっ

明華
 「ちょっと、どさくさに紛れて
  いろいろ触らないでください!」

久「よいではないかよいではないかー!」

久「ないかー……」

久「……」

久「…ごめん、やっぱり下着つけていいわ」

明華
 「急にどうしたんですか」

久「いや、おもちがおっきすぎて
  やたらむちっとする上に
  その、浮いちゃってるから」

明華
 「っっっ!!」

久「あはは。やっぱりおもち
  おっきい人は浴衣駄目ねー」

明華
 「…久は日本的でとても似合いそうですね?」

久「そんなこと言う口はこの口かーこのー!
  日本人基準ならそんなに小さくないわよ!」

明華
 「ふふっ、ちょっとだけ
  いじめられたお返しです」



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久「次は縁日!」

明華
 「縁日ってなんですか?」

久「元々は神様や仏様関係の
  儀式をする日の事を指してるの。
  神仏に縁のある日、と書いて縁日ね」

久「ただ、そういった時はお祭り騒ぎになって
  露店が出店する事が多いから。
  ここではそういったお祭りの時に
  出てくるようなお店を指して
  縁日って言ってるみたいね」

明華
 「なるほど」

久「さーて、どんなのがあるかな?
  あ、スーパーボールすくいがあるじゃない」

明華
 「これは?」

久「このプールに浮かんでるボールを
  この『ポイ』って言う
  薄い紙が張ってある輪っかですくうの。
  すくえたボールはもらえるわ。
  ただ紙はすごく破れやすく
  なってるから気を付けて」

明華
 「これが日本的なんですか?」

久「伝統的な日本の文化かって言われると
  ちょっと微妙なところだけどねー。
  外国人的にはあっちにある手裏剣とか
  忍者吹き矢の方がそれっぽいかもね?」

明華
 「あ、そうですね。サムライ、ニンジャあたりは
  母国でもよく聞きました」

久「でも、私達日本人の子供的には
  こっちの方がよっぽど馴染みがあるの。
  はい、やってみて?」

明華
 「これですくうんですね…えいっ!
  あっ…破れちゃいました…!」

久「ふっふっふ!期待通りの失敗ありがとう!
  これはね、コツがあるのよ」

久「正直に紙の真ん中ですくおうとしちゃダメ。
  後、複数のボールを一気にすくおうとしてもダメ」

久「輪っかはプラスチックになってるでしょ?
  このプラスチックのふちに
  引っかけるようにするの。
  向きは45度くらいで、
  紙の方にはあまりボールの体重が
  かからないようにして…」

久「…ほら」ひょいっ

久「ほらほらほらほらほら」ひょいひょいひょいっ

明華
 「すごい…何個でも取れちゃいそうですね」

久「ま、あんまり取っても仕方ないけどね。
  はい、これで30個くらいかな?
  こんなもんでやめときましょうか」

明華
 「もっと取ってください」

久「へ?」

明華
 「いや、だからもっと取ってください」

久「そんなに取ってどうするのよ」

明華
 「私、ぷちぷちしたものに目がないんです。
  だからもっと。さぁ早く」

久「へ、変なスイッチ押しちゃった…」

明華
 「もっと!もっとです!ぷちぷちをもっと!」

久「やだこの子怖い」ひょいひょいひょいっ



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久「あー、遊んだ遊んだ。
  ちょっと横になりましょうか」

明華
 「ここはどういう場所なんですか?」

久「お風呂上がりの人がちょっと横になって
  まったりする場所よ。
  ほら、みんなだるーんとしてるでしょ」

?「ダル…」

明華
 「本当ですね。なんだか穏やかな雰囲気です」

久「順番逆になっちゃったけど、
  こうやって湯上りにごろーんってするのが
  気持ちいいのよねー」ごろんっ

明華
 「あー…これは確かに癖になりますね」ごろんっ

久「膝枕いただきー」もそもそ

明華
 「ちょっと、膝の上に乗ってこないでください」

久「日本ではこれも一般的よ?
  まあかなり仲のいい子に限られるけど」

明華
 「…私は仲のいい子に含まれるんですか?」

久「こんだけ遊んだらもう十分でしょー。
  あー、適度にやわらかくて気持ちいー」

明華
 「ふふっ…まったく、久は自由ですね」なでなで

久「あ、頭撫でられるの気持ちいい…
  もっと撫でて?」

明華
 「はいはい」なでなで



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久「…と、こんなもんかな。
  ちょっと付き合ってもらうつもりが、
  思いっきり遊んじゃったわねー」

明華
 「最後なんか人の膝枕で
  そのまま寝ちゃいましたしね」

久「気持ちよかったのでつい。
  じゃ、そろそろお開きにしましょうか」

明華
 「…まだいいんじゃないですか?」

久「いやいやもう20時よ?
  臨海だってミーティングとか色々あるでしょ」

明華
 「うちはチームプレイとかほとんどないので。
  それとも、もう帰りたいですか?」

久「本音を言えばもうちょっとだけ
  遊びたいけどね。
  でもさすがにみんなが心配するし、
  また仕切り直ししましょ?」

明華
 「…いやです」

久「明華?」

明華
 「明日になれば、私達はまた敵同士です。
  私はまだあなたを帰したくありません」

久「あ、あはは、何急に。愛の告白?」

明華
 「…否定はしません」

明華
 「もし私が、意地でも帰さないって
  言ったら…どうしますか?」


ビュォォォォオオオッ!!


久「……っ」

久(すごい風…)

久「やっぱり、出会い頭のあれはあなただったのね」

明華
 「……」

明華
 「私の方に吹くはずだった風。
  あなたはそれを、強引に奪っていきました」

明華
 「気になったんです。一時の事とはいえ、
  あの時私以上に風に愛されたあなたの事が」

明華
 「今日会って話をして。
  あなたの事がもっと好きになりました。
  もっと一緒にいたいです」

明華
 「というわけで帰しません」

明華
 「それとも、この風も…
  あなたは味方にできますか?」


ビュォォォォオオオッ


久「……」

久「あはは。私にそんな風を操る力はないけどね」

久「…でも」

久「向かい風は嫌いじゃないのねー。
  ちょっと挑戦してみちゃおうかしら?」ぐっ

明華
 「…振り切って逃げるわけでもなく…
  わざわざ私の方に向かってくるんですね」

久「逃げても追いかけられたらどうしようもないし。
  だったらあなたに負けを認めさせるわ」ぐぐっ

明華
 「なるほど。でもそれって、
  飛び込むまでは風を一身に受ける事になりますけど」


ゴォォォォオッ…


久「そう、みたいねーっ…
  ていうか物理的な風はなかなかきついわ」


ゴォォォォオッ…


久「でもっ…」


ゴォォォォッ…


久「なんかねーっ…こうしてっ」

久「向かい風にずっと耐え続けてるとっ…」


ゴォォッ…


久「そのうちね…?」


ォッ…


久「気が付いたら、その風が味方してくれて…」


……


久「……」

久「追い風になってるのねー」


ゴッ!


明華
 (風がっ…向きを変えてっ…!)


久「はい、私の勝ち」ぎゅっ

明華
 「……」

明華
 「…初めてです。あなたみたいな人は」

明華
 「今まで、風が私以外の人に
  味方したことはなかったのに」

久「ま、私自身が風みたいなもんだから?
  自由に気ままに吹く旋風(つむじかぜ)。
  なーんてちょっとポエムすぎか」

明華
 「…ふふ、どうやらそう簡単には
  捕まってもらえなさそうですね」

明華
 「いいでしょう。今回は見逃してあげます」

久「どーも」

明華
 「でも…今度は逃がしませんよ?
  ヴァントゥール(風神)の名に懸けて」


 「ふふっ、捕まえてごらんなさい?」



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明華
 「ただいま帰りました」

ネリー
 「おーそーいー!!
  皆待ってたんだよ!?
  一体どこで何してたの!」

明華
 「ちょっと、風を捕まえに」

智葉
 「詩的だな。それで、風は捕まえられたのか?」

明華
 「いえ、逃げられちゃいました」

ダヴァン
 「その割には嬉しそうでスネ」

明華
 「風ですしね。ちょっとくらいやんちゃな方が
  捕まえがいがありますから」

明華
 「また、インターハイが終わったら
  捕まえに行くことにします」

智葉
 「そうか。捕まえられるといいな」

明華
 「はい。今度は逃がしません」

アレクサンドラ・ヴィントハイム
 「はいはいポエムはそこまで。
  後は中堅戦だけだからとっとと
  終わらせるよ?」

明華
 「そうですね。今度は久に
  風を奪わせないようにしないと」

ハオ
 「…久?」

ダヴァン
 「ずいぶん親しげでスネ。面識があるんでスカ?」

明華
 「っ…ノーコメントですっ」



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咲「へぇ…臨海の中堅さんと
  そんな事があったんですか」

まこ
 「まったく、遅ぅまで帰ってこんと思ったら、
  お前さんちゅぅ奴は…」

久「いやー、後少しで帰して
  もらえなくなっちゃうところだったわー。
  怖い怖い」

咲「…でも、なんか部長嬉しそうですね?」

久「あ、やっぱりわかっちゃう?」

久「明華、すっごく可愛かったのよねー!
  本気で好きになっちゃうかも」

和「もう名前呼びしてるんですか。
  これだから人間たらしは…」

久「肌を重ねあった仲だからねー」

咲「肌!?部長一体何してきたんですか!?」

久「うふふ、なーいしょ」


久「……」


久(明後日には、決勝でまたあの子とまみえる)

久(きっと今度はあの子も本気。
  苦戦は必至でしょうね)

久(でも…そんなあの子の風を奪い取って、
  華麗に勝っちゃったりしたら)

久(あの子…もっと私に、
  夢中になってくれるかしら?)

久「……」

久「よーし頑張るぞー!!」ガッ


まこ
 「室内でスーパーボール投げるのはやめんか!?」

優希
 「ていうかなんでこんなにいっぱい
  スーパーボール持ってるんだじぇ!?」

和「まったく部長は…
  本当にやりたい放題なんですから」

久「私はそれでいいのよ。何しろ私は…」


久「風神すら落としちゃう…
  自由きままな風なんだから、ね!」



(完)
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posted by ぷちどろっぷ at 2015年08月21日 | Comment(3) | TrackBack(0) | 咲-Saki-
この記事へのコメント
プチプチ狂いの明華ちゃんを見て、行為を致して極まった瞬間に梱包材のアレをプチらせるプレイが浮かんだ。自分でも何を言っているのか分からない。
にしても久々に私達が慣れ親しんだ久さんを見た気がする。気のせいなんでしょうけど。
Posted by at 2015年08月21日 21:14
久さん人たらし…。
落とした人集めて台風つくれますよ…。
Posted by at 2015年08月21日 22:38
ニヤニヤしました、ありがとうございます明華大好きなのでまた期待します!キャプテンとの三人の絡みも密かに期待してます取り合い的な笑
Posted by at 2015年08月22日 22:38
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