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【オリジナル百合SS】「まったく。どっちがご主人様なんだか」【ヤンデレ】【依存】【狂気】

<あらすじ>
A「この話の続きよ」
『アンタ、私にぜったいふくじゅーね!』

<登場人物>
少女A、少女B


<症状>
・狂気
・依存
・異常行動
・シリアス

<その他>
・管理人が夢で見たシリーズ。
 比較的ありがちな百合だと思うので
 肩の力を抜いて読んでいただけると。



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Side−A






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最初から好きだったわけじゃない。
ううん。むしろ最初は、気持ち悪いとすら思っていた。


初めて彼女と出会った時も、
別に彼女を助けたかったわけではなくて。
彼女をいじめる男子の醜さが目に余って、
うっとおしいから排除したっていう方が正しい。

見返りなんて求めてなかった。
でも、あの子は目は大粒の涙をためて、
何度も何度も頭を下げたから。
何かお礼がしたいとか、殊勝な事を言い出したから。

特に何も思いつかなかったから、
テキトーに絶対服従を申し付けた。
ただそれだけの事だった。
ま、下々の民が幸せに暮らせるようにするのも
上に立つものの責務だしね。


「アンタは私に『ぜったいふくじゅー』ね!」


そう言って眼前に差し出した私の指を、
あの子は笑顔を浮かべてそっと掴んだ。
そして絶対に離さないとばかりに、
固く、固く握りこんだ。


『救われた』


そう言わんばかりに涙を流して弛緩する彼女を見て、
得体のしれない悪寒を感じたのを覚えてる。


それからというもの、私と彼女はセットになった。
どこに行くにも、彼女は私について来た。

私の姿を見失うと途端に動けなくなって、
その場で泣きじゃくってしまう。
その姿を見て、何となく直感的に悟った。


多分、この子はちょっとおかしいって。


どこか危うい雰囲気を纏う彼女に、
子どもながらに本能的な恐怖を感じながらも。
私は彼女から逃げる事ができなかった。


彼女は、本当にどこまでもついて来たから。


ただ、それが大きな問題に繋がる事はなかった。
我慢できなくなってキレるよりも先に、
私がそれに慣れてしまったからだ。


もう、この子の事を人間として考えるのはやめよう。


本当に、私が持っている持ち物の一つとして扱おう。
そう考えたら、すっと楽になったのを覚えている。

もっとも、それは果たして、
私にとっていい事だったのか。
今も結論は出せずにいる。



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彼女との関係は、中学に上がっても変わらず続いた。

いや、『変わらず』と言うと誤りがある。
一緒に居るのは相変わらずだけど、
その間柄は少しずつ変化していった。

最初は確かに、気持ち悪いと考えていたはずなのに。
彼女を私の一部だと考えるようになってからは、
居ないと逆に不快感を覚えるようになった。


少しずつ、少しずつ。彼女の闇が流れ込んで来る。


中学校も最上級生になる頃には、
彼女の闇は私を侵しきっていた。


『ねえ。高校はどこ受けるつもりなの?』

『…決めてませんけど。
 貴女はどこを受けるんですか?』

『そりゃ、言うまでもなく県トップの学校よ。
 アンタも同じとこ受けなさい』


『はい』


友達が受けるから同じ高校を受験する。
そう言ってしまえば思春期相応の
可愛い思考回路だけれど。
子どもながらに違うと思った。


これはそんな、甘酸っぱくて爽やかなものじゃない。


自分で言っておきながら、
歪みを感じずにはいられない。
それでも、彼女がノータイムで
快諾するのを見て、酷く気分が高揚した。

そして思い知らされる。


ああ、私も、闇に呑まれているのだと。


大勢の召使い達を連れ、合格発表を見に行った。
ほとんどの召使いが泣き崩れる中、
彼女だけはいつものように私の傍で微笑んでいた。


「そっか。残ったの、アンタだけか」

「はい」


まるで、蜘蛛の糸に囚われたような錯覚を覚えた。
もっともその糸は――


私自身が、彼女に吐かせたものだったけれど。



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高校に進学して。心身ともに色めき始める頃。
私はあの子を、性的な目で見るようになっていた。

そして気づく。あの子は周りから見ても
表面的には魅力的な存在である事を。

私もだけど、彼女も美人に属する外見だった。
学力でも学年1位と2位を堅持している。
眉目秀麗頭脳明晰謹厳実直。
ほおっておけば虫が寄ってくるのは間違いない。


だから私は策を弄した。

やたら手間のかかる子として、
彼女にべったりとしがみ付いた。
私と彼女は二人で一つ。
誰が見てもそう疑わないように。


さらには、友達に頼んで
私と彼女ができているという
噂を流してもらう事にした。

付け入る隙などないのだと、虫に
自ら諦めさせるために。


「いいじゃない。3年間私と百合っぷるって事で」

「はい」


彼女は私とセット扱いされても
一切嫌がる素振りを見せず。
むしろ、言い寄られる機会が失われた事を
喜んでいるようだった。


でも、その様子を見て私は微かに恐怖を覚える。


本当はもっと喜んでほしかった。
動揺して頬を赤らめてほしかった。


じゃないと、疑惑を拭えないから。


ひょっとして、今では。私の方が。
あの子に強く依存しているのではないか。
そう考えて、怖くなってしまうから。


結局丸々3年間、偽りの恋人として学校生活を送った。
でもその間、彼女が感情を爆発させる事は
一度もなかった。


その事実が、私の理性をよりかき乱した。



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あの子は私の所有物。
だからあの子は私の命令に何でも従う。

それはそれで安心するけれど。
でも、あの子の意思が見えなくて怖い。

本当は、誰でもいいんじゃないだろうか。
たまたま私が一番最初に手を付けただけで。
命令さえ与えてくれるなら、
私じゃなくても機械的に従うんじゃないだろうか。


関係を変えたいと思った。
小学校3年生から続いた関係を。



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だから私は、一つの賭けに出た。
あえてあの子から離れて、独りにしてみたのだ。







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大学に入ったある日
私はテキトーな難癖をつけて、
彼女の事をほおり投げた

起きた事自体に腹を立てたのは事実だけれど、
それ以上に知りたかった

私から解放された時、あの子は
どんな行動を取るのかを

願わくば、何もできずにただ私を求めて
手を伸ばすだけの亡者になってくれればいい


そして、反動で二度と私から離れられなくなればいい


可能性は高いと思った
9割9分そうなるという心算はあった

それでも、決断するのには
相当の覚悟が必要だった

だって、私達は9年間
ずっとそばに寄り添っていたのだから
その間、一度として制御を手放した事など
なかったのだから


こわい、こわい、こわい、こわい


もしあの子が私を捨てて
別のご主人様を探し始めたらどうしよう

ううん、そうでなくても
何も決断できなくなったところを
誰かに強引に攫われでもしたら?

考えただけで体が震え出す
私は両の肩をかき抱きながら、
望んだ展開がやってくるのをひたすら願った


やがて、凝視していたスマートフォンに変化が訪れる
地図上に表示された赤い点が、
私の現在地に向かって動き始めていた

あの子のスマートフォンには
監視アプリが入っている
GPSとWiFiを使って、あの子がどこにいるか
リアルタイムで私が監視できるようになっている

あの子はとりあえず大学に向かう事にしたようだった
私の身体に緊張が走る
その事実は、動機はどうあれ、
あの子が自分で考えて行動できた事を意味していた


(やっぱり、あの子は、私がいなくても)


そう考えたら全身の痙攣がより酷くなる
涙が目の端から滲み出して、
唇がみっともなくわななき始める
泣きたい衝動を必死で堪えていると、
あの子が教室に姿を現した


(……っ!)


あの子は、私の姿を見つけるとすぐさま
駆け寄ってこようとする
その様を見て、今度は別の意味で
涙腺が崩壊しそうになる
それでもなんとか踏みとどまると、
『来るな』と手だけで彼女を制止した


彼女は近づいては来なかった
ボロボロと涙をこぼして
袖で顔を擦りながら、少し離れた席に座った

体裁を取り繕う余裕もないのか、
嗚咽を繰り返して教師に心配されながら
それでも彼女は授業を受け続けた



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1つの授業が終わり、次の授業が始まって
彼女の様子を盗み見た時
私はある事実に気づいて驚愕した


(ちょっ…アンタ……!?)


だって…席に着いた彼女が
おぼつかない手つきで開いたテキストは
昨日のこの時間に受けた授業のもので――


当然、今受けている授業とは
まるで無関係のものだった


(もしかして、この子…)

(昨日の命令をなぞってるだけ!?)


次の瞬間、彼女は何もない空間をトントンと叩いた
それを見て、私の疑念は確信に変わる

昨日のこの時間
あまりに退屈な授業に私は数分寝る事にした
そして彼女に肩を叩いて起こされたのだ

彼女は忠実に、狂気を感じる程忠実に
昨日の行動をトレースしていた
涙で濁ったその目には、一切の光は灯っていなかった



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授業が終わり、お昼休憩に入る
そそくさと先に出ていった私は、
次に彼女がどうするのかを見守った

思った通り、彼女は昨日食事をとった
ベンチへを足を向ける

常識で考えれば、そこに私が行く事はない
なぜか?雨が降り始めたからだ
それでも、彼女は当然のようにベンチに向かう
傘も差さず、全身を濡れるがままに任せながら


もう、雨を認識する事すらできないのかもしれない
傍目に見ても分かるほどに
全身をカタカタと震わせながら、
あの子はベンチへと辿りつく
そして、そこに誰も居ない事を認めた時――



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ついに、あの子は壊れてしまった







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「あ゛ーーーん!!!!」

「あ゛ぁ゛ーーーん!!!!」


その場に崩れ落ち、幼子のように泣きじゃくる
道行く人の目など気にもせず
雨の音すらかき消す程に大声をあげて慟哭する

そして異常に気付いた他人に声を掛けられると、
言語にならない奇声を発しながら
一目散に逃げ出した


やがて雨に足を滑らせて地べたに激突して、
そのまま蹲って泣き続ける彼女を見て
私は、ついに涙を抑えきれなくなった


ああ、ああ
何て愛おしいんだろう

疑念を抱いた事自体が愚かだった
この子はもう、一生私から離れていけない


私が傍に居なければ、それだけで
廃人になってしまうのだ

考える力を失って、ただ私の命令だけを希って
それ以外を全て拒絶する
そんな壊れ物になってしまうのだ


ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい


そんな風に貴女を作っておきながら
こんな苦しみを与えてしまってごめんなさい


どうか、今回だけは許して
これからは、絶対に貴女を独りにしないから



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『…なんで、こんなところで泣いてるのよ』

『……っ!』

『天気予報は毎朝確認しなさい。
 というかアンタ折りたたみ傘持ってたでしょ』

『雨が降ったら傘を差せ。
 そんな事も命令しないといけないわけ?』

『……』

『…そうですっ…』

『私はっ…貴女にっ…命令されないとっ…
 何もできませんっ…』

『お願いですっ…捨てないでくださいっ…』

『捨てるくらいならっ…』


『死ねとっ…っ、命令、してくださいっ…』


『…っ、しないわよ、そんな命令。
 ていうか今回のだって別に、
 ちょっとしたお仕置きくらいの
 つもりでしかなかったわ』


『いい機会だから言っとくけど。
 私は、アンタを一生手放すつもりはないから』


『大学を卒業しても、ずっと手元に置いておく。
 いつか開放してもらえる、
 なんて事はないからね?』

『……っはいっ……っ!』

『わかったならよろしい。ほら、帰るわよ』



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地べたに座り込んだ彼女に手を差し伸べる
ただそれだけで、彼女は目に健常な光を取り戻し
私の手を痛い程に固く握った

ぼろぼろと涙をこぼしながら、
両手で握った私の手を
二度と離すまいと頬ずりをする

それはさながら、私達が初めて出会った時の
焼き直しのようで
その姿を見て私は身震いする


ただ一つあの時と違うのは
今度は私も壊れている事


あの時感じた悪寒とは
まるで真逆の感情に突き動かされながら
彼女の手に指を重ねる


「立ちなさいよ。キスがしにくいわ」


そう言うと、涙に濡れた顔で私を見上げる彼女の唇に
そっと優しくキスを落とした



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在学中に起業した私は、
会社が軌道に乗ると同時に大学を退学した

もちろん彼女も連帯だ
私達はずっと自宅にこもりながら
二人で自営の仕事を続けている


人に会う事はない
生活用品は全て宅配ボックス経由で調達
仕事もネット上で受注して、
お金は口座に振り込みされる

外に出る事すらほとんどない
私達は完全に二人きりの世界に生きている
誰にも邪魔される事のない、
閉じられた箱庭の世界の中で


「なんでこうなっちゃったんだろねー」

「…楽したかったからじゃないですか?」

「楽…楽かぁ」


確かに、楽だ

絶対に自分を裏切らず、私の事を何よりも
最優先で考えてくれる子だけが傍に居る
これ以上の安心感は他にはないだろう


言われてみれば、そうだったのかもしれない
私のこれまでの人生は、
この状況を作り出すために
この子を隷属させるための
人生だったと言っても過言じゃない

無理のないレベルから少しずつ
負担を増やしていって
疑問を抱かせず、反抗心を募らせる事無く
私の事しか考えられないようにする


全ては、私がこの子を手に入れて楽になるために


「そう考えたら…壊れていたのは
 私の方だったのかもね」

「壊れ…なんですかそれ?」

「初めてアンタを見た時にね、思ったのよ」

「あ、この子はなんかヤバい。
 普通じゃないってさ」

「でも、そう思ってた私の方が、
 よっぽど狂ってたのかもねって」

「…そうかもしれませんね。
 正直、何度か貴女を、
 怖いって思った事がありました」

「割とショック」

「でも…そんな貴女に、私が救われたのは事実です」

「私だって、誰でもよかったわけじゃありません。
 貴女だったから。所有されたいと思ったんです」

「そこだけは…どうか、疑わないでください」

「…、はいはい。それ、もう耳タコだから」


あの事件以来、この子は少しだけ変わった。
一つは、積極的に命令をねだるようになった事。
そしてもう一つは、自分がいかに私を求めているかを
語るようになった事。

実はあの事件が終わった後、
私は心境を素直に彼女に伝えた。
彼女にしては珍しく、
感情をあらわにして不平をこぼした。


『私じゃなくても命令をくれれば誰でもいいのでは』


私にそう思われていたのが、酷く不快だったらしい。
その勢いに気圧された結果、私達の力関係も
少しだけ変化してしまった気がする。


「わかったなら命令してください。
 さっきからずっと待ってるんですから」

「はいはい、じゃあ膝枕して。
 ていうか、私が何を求めてるわかってるなら
 自分から動けばいいじゃない」

「嫌です。貴女の命令が欲しいんです」


命令された通り、私の頭をそっと
その膝に乗せながら。
彼女はほどけるような笑みを浮かべる。

その笑みがひどく優しくて、
直視できなくて私はそっぽを向いた。


「…まったく。どっちがご主人様なんだか」

「もちろん、貴女ですよ?」


毒づく私に苦笑しながら、彼女は私の頭を撫でた。
その優しい愛撫に目を細めながら私は思う。


きっと、私達にご主人様なんて存在しなくて。
二人とも、お互いの奴隷なのだと。


(完)
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posted by ぷちどろっぷ at 2016年06月19日 | Comment(13) | TrackBack(0) | オリジナル百合SS
この記事へのコメント
Side-Bを読んでから楽しみに待っていました
本当に共依存は素敵な関係ですね
Posted by at 2016年06月19日 21:51
本当に凍傷になりそうになっていたとは…。Aが思っていたより普通の人でほっこりしました。余裕綽々でもかっこよかったですが…。支配者を徐々に自分に依存させて離れなくする。遅効性の猛毒のようです。無意識だとしてもBもなかなかな人でした。
Posted by at 2016年06月19日 22:32
依存し合っている関係っていいですねー
すばらでした!
Posted by at 2016年06月19日 23:23
ふたりの関係は等位の関係というよりはウロボロスの輪のような…。壮絶でした。
Posted by at 2016年06月19日 23:41
自分はBのように生きたかったんですよねぇ。もう諦めてますけど。
Posted by at 2016年06月20日 03:31
叙述トリックと言うんですかね、Bの行動の異常さがゾクゾクくる作品でした!
またこういう作品を書いて欲しいです!
Posted by at 2016年06月20日 20:38
じわじわくる感じがたまらなくいい!
やっぱ共依存ていいですよね!
Posted by at 2016年06月20日 22:29
私もBのようになりたい…
今も友人に依存してるけど多分卒業したら切れるのが分かってるのがつらい。Aのような人がほしい。
Posted by かんこどり at 2016年06月25日 20:41
面白かったです。
依存好きです。
Posted by at 2016年07月08日 04:18
コメントありがとうございます!

共依存は素敵的なコメント>
A「実際パートナーとしては最高だと思うわ」
B「よそ見をしないなら、ですけどね」

遅効性の猛毒>
B「実は病んでたのは私の方でした」
A「しかも実はBも天才」

ウロボロスの輪のような>
A「ぴったりの表現ね!
  お互いを喰らって取り込んでいく歪な関係」

Bのように生きたかった>
B「社会人になると特にそう思う人が
  増えるような気がします」
A「レールを敷いてくれたり
  歯車でいればいいのって
  人によってはこの上ない幸せよね」

叙述トリック>
B「意図してそうしてるわけではないのですが
  気が付いたらそうなる事が多いですね」
A「同じ話をただ違う視点で書いてもなぁ、
  みたいな意識があるのかも」

卒業したら切れるのが>
B「大半の人はそれを当たり前のように
  受け入れていくんですよね」
A「人としては必要な能力だけど
  べったり寄り添うスタイルが
  あってもいいと思う」
Posted by ぷちどろっぷ(管理人) at 2016年07月11日 19:49
やっぱりこのSSがこれまでに見たSSの中で一番好きです!
体の芯からゾクゾクしてくるSSで凄いです!
Posted by at 2017年01月13日 05:09
最高です
Posted by ぴりきし at 2017年01月21日 00:01
映画化されてほしい
Posted by たなか at 2017年05月18日 20:29
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