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【ガルパン-SS:エリみほ】そして彼女はネコになる【ギャグ】

<あらすじ>
逸見エリカが西住姉妹の
謀略によってその身を獣にやつし、
猫見エリカへと変貌を遂げる
悲しい悲しい物語です。

<登場人物>
逸見エリカ,西住みほ,西住まほ

<症状>
・特になし

<その他>
Pixivで書いたSSのお蔵出し。
※ブログのノリで書いたら「いじめではないか?」という
 ご指摘をいただいてしまったのですが
 この世界ではこういうやり取りの応酬が普通で
 エリカも特に気にしてないという前提でお読みください。


Pixivはこちら。パソコンなら
こっちの方が読みやすいかも。

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 私、逸見エリカが黒森峰の隊長に就任して3カ月が経った頃。
隊長…もとい西住先輩が隊長室を訪れた。

「これを見てほしい。この映像には、
 今のエリカに必要なものが詰まっている」

 なんて、どこぞのスナフキンのような言葉を口にしながら。
西住先輩は1枚のDVDを差し出してくる。

 少しだけ身を強張らせた。西住先輩の真意はわからない。
だが自分が今、壁にぶつかっているのは事実だった。
 隊長としての重圧、果たすべき役割に対する力不足の実感。
聡い西住先輩の事だから、そんな後輩の悩みを鋭敏に感じ取ったのだろう。

「…ありがたく、拝見いたします」

 恭しくディスクを受け取るとプレーヤーにセットする。
隊長室は時に副隊長とのミーティングにも使われる事から、
プロジェクターと再生機器が備え付けられていた。

 果たして何が映し出されるのだろうか。
わからない。だが現状を打開する起死回生の一手が記されているのだろう。
ならば、括目して見る必要がある。
 照明を落とした暗がりの中、限界まで目をひんむいた。
そして、プロジェクターに大きく広がった映像を凝視して――

『アアアン アン アアン アン♪』

――思わず眉間にしわを寄せた。

「……西住先輩。これは?」
「大洗がまだ無名だった頃、聖グロリアーナと練習試合した後の映像だ」

 大洗のメンバーが珍妙な全身タイツに身を包み、何やらくねくねと蠢いている。
それも車の上に乗り込み、町中をねり回りながら。

「……もしかして、大洗は変態の巣窟なんでしょうか」
「いや、敗北に対する罰ゲームという事らしい」
「はぁ…その、それを私に見せる意味がわかりかねるのですが」

 全身を脱力感が襲う。
戦術に関する気づきでもいただけると思っていたのに、
この残念映像から何を学べというだろうか。
 不平をこぼしたくなったものの、それを喉元で抑え込む。
西住先輩は意味のない行動はしない方だ。
ならば『これ』にもきっと意味がある。そう思いたい。
沈黙を守りつつ次の言葉を待つ私に、
西住先輩は表情も変えず滔々と語る。

「思うのだが、今の黒森峰…ひいてはエリカに足りないのはこれではないかと思う」
「どれですか。というか、仮に足りないとしても、これを満たす必要はないと思いますが」
「あ、もしかして敗北に対する恐怖心が足りないという事ですか?」
「でも、罰ゲームなんて科されずとも、私は勝利する事に飢えてますが」
「そう、それだ」
「?」

 目の前では今も情緒溢れるあんこう踊りが大画面で映し出されている。
わからない。どう見ても単なる羞恥プレイにしか見えないが、
これを導入する意味なんてあるのだろうか。いやない。

「エリカは自分を追い詰めすぎる。勝利を必然と考え、敗北を絶望のように考える」
「つまりは気負いすぎなんだ。こういった軽い罰ゲームでも背負えば、
 むしろ気が楽になるんじゃないか?」
「全身タイツであんこう踊りは、私にとって十分死に至る絶望に値しますが」
「別にこれをそのまま真似る必要はない。ただ、勝った時のご褒美、
 負けた時の可愛い罰ゲームを考えてみればいい」

「というわけで、今からみほに電話する」
「なんでそこでみひょが出てくるんですか!?」
「みひょ」
「そこは見逃してくださいよ!」
「今みひょにコールしている。スピーカーホンに切り替えるぞ」
「なんか妙に手際よすぎませんか!?」

 雲行きが怪しくなってきた。なんというか、こう。
今までの話は、ただこの流れに持っていくための前フリに過ぎないような。
隊長職を引退した後の西住先輩は、時々こういう不可解な行動を取るようになった。

 コール音が木霊する。いっそ出るな、出ないでくれと願ったものの。
数回のコールの後、聞き慣れた頼りない声が隊長室に響き渡った。

『えと、どうしたのお姉ちゃん』
「今度黒森峰と練習試合があるだろう。ちょっとした賭けをしないか?」
『賭け?』
「ああ。例えば、負けた方は勝った方の指定した通りの服を着る…とか」
『あー、つまり罰ゲームって事?』
「ああ。大洗は前に一度やっていただろう?」
『あ、あはは…あれは会長が自主的に言い出したんだけどね』

 みほの言葉を聞いて納得する。
確かに、この手の罰ゲームをみほが快諾するとは考えにくい。
大方、あの食えないちびっ子会長が皆の尻を叩くために考えたんだろう。

『あれ?でも黒森峰って、もう引き継ぎ終わってるよね?』
「ああ。だから賭けをするのはエリカになる」
『……え、それ、エリカさんはなんて言ってるの?』
「喜んで、だそうだ」
「西住先輩、この顔が喜んでいるように見えますか?」

 全力で眉間に皺を刻み込んでいるのだが、西住先輩は意に介さない。
普段なら心酔するその胆力が今は恨めしい。

「……で、どうだ、受けるか?もちろん、強制ではないから断ってもいい」
『あ、あはは…私は別に構わないけど』
「っ…どうせ自分は負けないからって事?流石、全国優勝校隊長の西住みほ様ね!」
『そ、そうじゃなくて、その』
「じゃあ何よ!!」
『……もう、あんこう踊りで慣れちゃったから』
「……なんかごめんなさい」

 言葉から悲哀が滲み出ている。
確かに一度あれを経験すれば、大半の罰ゲームには動じなくなるだろう。
そういえばプラウダ戦でも彼女達は踊っていた。
もしかしたら、何か大切なネジが数本、頭から抜け落ちてしまったのかもしれない。

「さて、どうするエリカ。みほはいいと言っている。
 まあお前が勝つ自信がないならやめておいてもいいが」
「西住先輩にしては安い挑発ですね…というか、
 妹が恥ずかしい格好にされてもかまわないんですか?」
『え、そ、そんな際どいの要求するつもりなの?』

 電話の向こうでみほが戸惑いの声を上げる。
違う!別に私がそういうのを望んでるって事じゃなくて、
あくまで可能性の話を論じているだけで!

「たっ、例えばの話よ!例えばよ?私が、あなたに、
 裸にネコミミで首輪だけつけろとか言ったらどうするつもりなの?」
「……逸見さんは裸ネコミミに首輪が大好き、と」
「なんでメモるんですか西住先輩!?後、今それとなく距離を置きましたね!?」
『エリ…逸見さんって裸ネコミミが好きなんだ…しかも首輪まで』
「例えばって言ったでしょう!?私の趣味嗜好じゃないわよ!!」

 そう、本当に、本当に他意はない。
今更映像が出回ってるあんこう踊りをされても面白くないし、
じゃあ他に何があるかって考えたら、これしか思いつかなかっただけで。
……断じて、私が見たいからっていう話では

「単純に貶める目的で考えれば、
 あんこう踊りのタイツの方が屈辱的なはずである。
 だが逸見エリカはここであえて
 フェティッシュかつ煽情的なコスプレを例に挙げた。
 それはすなわち彼女自身の異常性癖の露呈であり、
 西住みほに対する劣情の表れであると考えられる」

「冷静に分析しないでください!ていうか隊長はどっちの味方なんですか!?」
「私はもう隊長じゃない。今の隊長は逸見さん、あなただよ」
「今そういうのはいいんです!後名字呼びやめてください!!」
『その、私は…逸見さんの前でだけ見せるのならいいよ……?』
「あなたも若干引きながら受け入れるのやめなさいよぉぉぉぉっ!!!」

 隊長室に私の絶叫が響き渡る。
その後の会話でも、延々と西住姉妹はボケ続け、
私は終始ツッコミを入れ続ける事になった。

あ、ちなみに罰ゲームはなんかいつの間にかやる方向で決定していた。



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 次の日の朝。選手の全員を揃えた私は、少し強張った声で檄を飛ばした。

「いい?今度の練習試合は絶対に勝つわよ。もし負けたらとんでもない事になるわ」

 隊員達がにわかにざわめき始める。
 
 それも無理からぬ事だろう。
隊長が変わってから3カ月、大洗とはすでに何度か練習試合を組んでいる。
勝つ事もあれば負ける事もあったし、
大洗のメンバーとも試合の結果について何度も熱く語り合ってきた。

 そんなわけで、いまや黒森峰と大洗は良好な関係を築いている。
今回の練習試合も、そんな度重なる交流の一つに過ぎないわけで。
客観的に見れば、今回の一戦がそこまで重要ではない。
 なのに…なぜ?当然、隊員達は裏を探り始める。

「そ、その…どうなるのでありますか?」
「…(私が)口にするのも憚られる目に合う」

 あえてそこで言葉を切った。
期待通りに勘違いしてくれたのだろう。隊員達は息をのむ。
『負けたら私「だけ」変態コスプレイプレイです』
なんて知られたら、むしろあえて手を抜く輩が出てくるかもしれない。
…いや、出てこないわよね?信じていいのよね?
あ、ごめんやっぱり信じきれない。

 言葉をつぐんだ隊員達の前で、西住先輩からもらった映像を流す。
みるみるうちに隊員達が顔色を失い、やがて悲壮に満ちた表情に変わる。

「……絶対に勝ちましょう。黒森峰の誇りを守るために」
「私達は絶対に負けるわけにはいかない!」
「皇国の荒廃この一戦にあり!!」

 拳を固く握りしめ、隊員達が燃え上がる。
皆の気持ちが一丸となっていくのを感じながら、私も気分を奮い立たせる。

(そうよ、恐れる必要なんてない。勝てばいいのよ、勝てば)
(もう、ネコミミも首輪も買ってきた。絶対に勝って、これをあの子に装着させる)
(……)
(いや、別に私がそういう趣味ってわけじゃないけど)

 脳裏に愛玩動物と化したみほの姿が浮かぶ。
その空想を現実へと変えるべく、私は一歩を踏み出した。



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 あ、ちなみに練習試合はコテンパンにされて負けた。
敗因は、その……


『ハンバーグ作戦です!!』


というみほの作戦名からなんとなく察してほしい。



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 敗戦の夜。満面の笑みで『それ』を渡すみほを前に、
私は脂汗を垂らしながら抗議していた。

「ねえみほ。確かに私は言ったわよ?でも、あれはあくまで例えの話で」
「まさか本当に、『これ』やらせるつもりじゃないわよね?」
「……私、知ってるよ。エリカさんがわざわざ人用の首輪を買いに行ってた事」
「何で知ってるのよ!?」
「え、えへへ…実はその時、私もお店にこっそりいました」
「なんであんな妖しい店に足運んでるのよ!?」
「同じ店にいたエリカさんに言われたくないんだけど…まあいいや」

「というわけで、つけてね?」

 口調こそ可愛らしく、おねだりするように上目遣いで見つめるみほ。
だがその目は笑みを含まず、猛獣がごとき光を宿している。
 捕食される哀れな小動物になった心地がして、数歩力なく後ずさると、
みほは笑顔のまま距離を詰めてきた。

「……わかった。約束は約束だし、ネコミミと首輪は甘んじて受け入れるわ」
「でも、その……この『しっぽ』は何なのかしら?」
「四つん這いになっておしりをこっちに向けてくれるかな」
「っ、あのね?その、みほ、いや、みほさん?」
「大丈夫だよ、ちゃんと初心者用を選んだし、いっぱいたくさんほぐすから」
「そういう事じゃないのよぉぉぉっ!!」

 ベルトも何もないそのしっぽ。
どうやって人間に装着させるのか考えたくもない
そのしっぽを手に握りしめながら、
荒い息を吐いてみほがにじり寄ってくる。
じりじりと後ずさるも、背中が壁にぶち当たり。
いやいやとかぶりを振るも、みほは笑顔を崩さない。

そして――


『にゃぅんっっ』


私はその日、ネコになった。


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「エリカさん可愛かったなぁ…勇気を出してお姉ちゃんに頼んでよかったよ」
「私から罰ゲームを提案しても、絶対エリカさん飲んでくれないもんね」
「あ、そういえばお姉ちゃんにも報酬として写真送るんだっけ」
「えーと、これは可愛過ぎるからダメかな。…これも刺激が強すぎるよね」
「これは…全部見えちゃってるし。これも駄目、エリカさんの貞操が危ない」
「うん、この写真ならいいかな。えい、送信、と」

「……ぁっ」

「ま、間違えてグループメールに送っちゃった!?」
「ま、まぁいいよね?際どいところは写ってないし…」
「……泥棒さん除けには丁度いいかも」


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『 しゅばるつばると通信 号外!!

  驚愕の新事実発覚!逸見隊長は猫見エリカだった!!

  ○月◇日、信頼できる情報筋から
  逸見隊長の極秘写真を入手。
  
  この本来なら衆目に晒し難い刺激的な写真は、
  我々の元同胞である西住みほ元副隊長によって、
  各校の隊長格に送信されたとされている。

nekomi_erika.jpg

  西住みほ元副隊長がどのような目的で
  写真を外部に漏えいさせたかは明らかになっていない。
  だがしかし、
  『エリカさんは私のネコだから手を出すな』
  なる意図が言外に込められているものと思われる。
  
  信頼できる情報筋によると、この写真は
  さきの練習試合で敗北した罰ゲームによるものとの事。
  「勝利を目前にして、ハンバーグの香りに惑わされて
   敗北を喫した戒めには丁度いいだろう」
  と情報提供者は語る。
  
  また、情報提供者はもう一つ耳寄りな情報を提供してくれた。
  「仮に猫見エリカが勝利していた場合には、
   猫見は逆に猫住みほを誕生させるつもりだったらしい」
  「もしかしたら私も今まで脳内で猫住にされていたのかと思うと、
   なかなか考えさせられるな」
  肩をすくめながらそう語る情報提供者が、
  そこまで嫌悪を示していないと感じたのは
  記者の思い違いだろうか。
  いや、この件はもうこれ以上触れるまい。
  
  しゅばるつばると通信諜報部は現在、
  猫見エリカと猫住みほの二人は
  文字通りにゃんにゃんするような間柄なのか、
  事実関係の確認を急いでいる。

                 記者 K.A』



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 ある日の朝、妙に生暖かい視線を掻い潜りながら登校した私は、
息も絶え絶えに隊長のもとに駆け付けた。

「これは一体どういう事ですか!?
 なんで私の罰ゲーム写真を西住先輩が持っていて、
 あまつさえ黒森峰のメーリングリストに流したんですか!?」

 私の糾弾に西住先輩は珍しく沈痛な面持ちを浮かべると、
溜息をつきながら事の次第を説明し始める。

「みほには、罰ゲームが厳正に執り行われた証拠を送るように通達していた。
 口約束とはいえ、こういうのをうやむやにするのはよくないからな」
「で、本来は私だけに送るはずだった写メールを、
 みほが間違えて各高校との隊長グループメールに送信したらしい」
「面白がった各高校の隊長が、配下の隊員に周知徹底したようだ。
 ダージリンやカチューシャが嬉々として報告してきたよ」
「黒森峰だけやらないのもどうかと思って、泣く泣く黒森峰の全隊員にメールした」

 困ったものだ、とばかりに肩をすくめる西住先輩。
だが私はもう騙されない。隊長職を降りてから数カ月。
この人が意外と悪戯好きなのは把握している。

「嘘ですよね!?絶対楽しんでたでしょう!?
 おかげで私、一夜にしてあだ名が『猫見』に変わっちゃったんですよ!?」
「見てくださいよこれ!特集組まれちゃったじゃないですか!」

 廊下の掲示板からはぎ取った新聞を突きつける。
読めば読む程顔から火が出そうになって身悶えしたくなる。

って!

「よく見たらこれ、隊長コメントしてる!?
 しかも言いたい放題じゃないですか!!」
「私はもう隊長じゃない。今の隊長はエリカ、お前だよ」
「だからそう言うのはいいんですってば!!」
「…だが、これでお前とみほの仲も深まっただろう?」
「…え」

 不意に西住先輩は酷く穏やかな笑みを浮かべる。
たちの悪い悪戯をしでかしたにしてはあまりにも慈悲に溢れたその微笑みに、
思わず毒気を抜かれてしまった。
西住先輩はなおも微笑んだまま、優しく私に語り掛ける。

「ずっと前から気になっていたんだ。
 あの事件が起きて以来、お前とみほの間にはあまりにも深い溝が横たわっていた」
「それを何とかしたかった。また、気兼ねなく語り合える関係に。
 お前達が1年生だったあの頃に戻って欲しかったんだ」
「…西住先輩」

 暖かい陽だまりのような声音。慈愛に満ち満ちたその言葉。
数カ月の私なら、きっと騙されていただろう。
否、私達の事を憂えていてくれたのは事実なのだろうけど。

「……でも、私達がとっくに仲直りしてるのは西住先輩もご存知ですよね?」
「ああ」
「なんとなくいい話に持っていって有耶無耶にしようとしましたね!?」
「すまない」

 てへぺろ、とばかりに舌を出す西住先輩。
いや、その様はそれはそれで悶絶したい程に愛らしいけれど。
こんな重たい話題すら笑い話にできるようになった事実に、
幸せを感じなくはないけれど。

 それでも……西住姉妹にやられっぱなしなのは納得いかない!

「ああもう!こうなったら次は絶対私が買って、
 猫住みほの恥ずかしい画像をバラまいてやる!!」
「西住先輩にも、いつかは猫住まほになってもらいますからね!」
「なるほどなるほど、やはり逸見さんはそういう子だったんだな」
「だから距離取らないでください!」

 二匹の猫を写真に収める未来を脳裏に浮かべ、私は一人拳を握る。
もっとも、その輝かしい未来に到達するまでに。
大量の写真を撮られ、『猫見エリカ写真集』が出版される道が待っている事を、
この時の私は知らなかった。

(完)
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posted by ぷちどろっぷ at 2018年05月06日 | Comment(1) | TrackBack(0) | ガールズ&パンツァー
この記事へのコメント
みんなかわいい!
Posted by at 2018年05月09日 12:02
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